
HOME > 松山空港の概要

名称等 |
松山空港、第2種、総面積1,348,570m2 |
|---|---|
設置管理者 |
国土交通大臣 |
滑走路 |
2,500m×45m |
スポット数 |
12 |
運用時間 |
7:30~21:30 |
空港利用状況 |
乗入れ定期航空会社 |
| 昭和62年 | 1,912,151人 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 昭和63年 | 1,987,895人 | ||||
| 平成元年 | 2,219,727人 | 平成11年 | 2,768,309人 | 平成21年 | 2,362,688人 |
| 平成2年 | 2,337,455人 | 平成12年 | 2,674,045人 | ||
| 平成3年 | 2,447,003人 | 平成13年 | 2,666,972人 | ||
| 平成4年 | 2,429,641人 | 平成14年 | 2,736,346人 | ||
| 平成5年 | 2,450,065人 | 平成15年 | 2,633,410人 | ||
| 平成6年 | 2,608,491人 | 平成16年 | 2,640,578人 | ||
| 平成7年 | 2,736,980人 | 平成17年 | 2,693,188人 | ||
| 平成8年 | 2,757,412人 | 平成18年 | 2,750,092人 | ||
| 平成9年 | 2,779,684人 | 平成19年 | 2,662,611人 | ||
| 平成10年 | 2,785,649人 | 平成20年 | 2,536,739人 | ||
| 昭和16年6月 | 旧日本海軍の航空基地として建設に着手 |
|---|---|
| 18年10月 | 600m滑走路の松山海軍基地が完成 |
| 20年8月 | 終戦とともに連合軍に接収。英連邦軍の小型機用連絡飛行場として使用 |
| 27年7月 | 連合軍の接収解除 |
| 31年3月 | 松山-大阪間で民間旅客輸送を不定期便にて開始 |
| 33年2月 | 空港整備法に基づく第2種空港として指定 |
| 35年10月 | 1,200m滑走路の供用開始 |
| 36年4月 | 松山~大阪線の就航(松山空港初の民間定期便) |
| 9月 | 松山~広島線の就航(~平成11年3月) |
| 40年11月 | 松山~東京直行便の就航 |
| 41年1月 | 松山~福岡線の就航 |
| 42年4月 | 第1次空港整備5ヵ年計画(42年~46年度)で、滑走路の延長計画等に着手 |
| 46年5月 | 松山~名古屋線の就航 |
| 47年3月 | 松山~岡山線の就航(~昭和56年10月) |
| 松山~宮崎線の就航(~平成17年2月) | |
| 47年4月 | 2,000m滑走路の供用開始、中・四国初(全国で6番目)のジェット化空港へ |
| 48年6月 | 海側からの離着陸を基本とする航空機騒音軽減運航(優先滑走路方式)規制開始 |
| 53年11月 | 松山空港ビル㈱の設立 |
| 12月 | 松山~鹿児島線の就航 |
| 54年4月 | 国際チャーター便の第一便が香港へ |
| 56年10月 | 第4次空港整備5ヵ年計画(56~60年度)で、2,500m滑走路の整備を決定 |
| 60年10月 | 滑走路延長、ターミナルビル地域拡張工事に着手 |
| 61年11月 | 松山~沖縄線の就航 |
| 平成元年7月 | 運用時間を13時間に延長(8:00~19:30 → 7:30~20:30) |
| 3年10月 | 松山~札幌線の就航(~平成19年10月) |
| 12月 | 2,500m滑走路、新旅客ターミナルビルの供用開始、ジャンボジェット化空港へ |
| 4年1月 | 松山空港利用促進協議会の設立(愛媛県、松山市、経済団体、関係企業で構成) |
| 9月 | 新貨物ターミナルビルの供用開始 |
| 6年9月 | 松山~関西線の就航(~平成21年10月) |
| 12月 | 国際線ターミナルビルの供用開始 |
| 7年4月 | 松山~ソウル線の就航 |
| 8年9月 | 松山~仙台線の就航(~平成10年12月) |
| 9年12月 | 松山~小松線の就航(~平成11年6月) |
| 10年6月 | 松山~松本線の就航(~平成13年7月) |
| 16年7月 | 松山~上海線の就航 |
| 10月 | 松山~熊本線の就航(~平成20年8月) |
| 17年2月 | 松山~中部国際線の就航 |
| 7月 | 運用時間を14時間に延長(7:30~20:30 → 7:30~21:30) |